ミラノ近郊"Da PALMIRO"で飲んだワイン第2弾。

協力会社社長のサラ氏夫妻、フランキー氏、コーミ氏、マリアーニ氏、そして私の6人でした。   4/Feb/98



前に来たときは、これの92年の
ボトルを飲んだ。

その時の方が、良かったと感じる。
決して悪くはないが、やや渋みも
感じられた。


これで満足できなかったので、
さらに追加をしてしまった。(^_^)

最後に追加して、とっておきが飲みたいと言ってみた。
そして、これを出してくれたのだが、なかなか良かった。
とても滑らかだった。いやな渋みや酸っぱみはない。
今夜はこれで満足!

次回はこれでどう?とサグランティーノ・ディ・モンテファルコのボトルを指す、オーナーのパルミロ氏。

次回は、カンティーナ(カーヴ)もお見せしますよと、固い握手で言ってくれた。


ホームページで紹介しますよ!と
威勢よく言っておいたので責任重大。

検索で引っかかるようにしなくっちゃ。

新鮮な魚を食べたいなら、海で探すべからず。
da Palmiroにいくべし。


こんなコメントをカードに書いているレストランです。

今回は、その魚たちを撮らなかったのですけどね。
(^^ゞ
いつもご馳走してくれるサラ氏
に感謝!!!!!

Grazie mille!!!!!